青に生きる詩

ふと思ったとしたらそれがそうなんだ
誰かが教えてくれるものではなくて、自分で氣づく自分のこと

周りになんと言われようと、それは自分にとっての絶対
好きで好きなのだから、理由なんてあるわけがない
何でと聞くのは、それはあなたが理由無しでは生きられないから

本当に大切なものを想う氣持ちに理由なんてない
理由があるものは、必ず何かが理由で無くなっていくから

ただ好きなことを「好き」と言おうよ
ただやりたいことを「やりたい」と言おうよ
一緒に居たい人と一緒に居ようよ
自分の心のままに生きるのが「青に生きる」ということ

あなたにとって何ものにも変えられない幸せの道

青に生きようとすると始まる不安
それは出来ない自分でじゃなくて自分が与える影響の大きさに怯えている

青に生きるエネルギーは想像している1万倍は大きいから
大きく変わるという「大変」さに少し怯んだだけなんだ

でも大丈夫、出来ない事が自分に来たりはしない
だから何も考えずに前に進めば、すぐに思う「こんなに簡単なの」と
そりゃそうだよね、好きな事をやるだけなのだから
少し昔の不安が嘘みたいに感じて笑ってしまう未来が見えるよ

ただ好きなことを「好き」なようにやろうよ
ただやりたいことを「やりたい」ようにやろうよ
一緒に居たい人と一緒に進もうよ
自分の心のままに動くのが「青に生きる」ということ

遠い未来に自分が何をしたいかなんて考える必要はない
だって今が未来にそのまま繋がっているから
「今、やりたい」だけをただやればいい

ただ好きなことを「好き」と言おうよ
ただやりたいことを「やりたい」と言おうよ
一緒に居たい人と一緒に居ようよ
「好きでやりたい」に生きるのが「青に生きる」ということ

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この記事を書いた人

青として、青へ導く仕事をしている「青が仕事の人」

真理を伝える『青言葉』と未来を繋げる『青写真』で人や会社をあるべき姿に調和しています。

生まれたときから青に惹かれ、寄ってくる体質。
青い財布に変えたことがキッカケで英語力ゼロのまま海外移住し、その記事がYahooニュースになりました。
そして「青好き」で検索1位になりANAから仕事を受けてから「青が仕事に」なっています。

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